今年も行われます、長野県と静岡県の国盗り綱引き合戦。
◆ 開催日:2019年(令和元年)10月27日(日)
◆ 開催場所:兵越峠(ひょうごしとうげ)(長野県飯田市・静岡県浜松市)
◆ 遠山郷観光協会
信州軍と遠州軍が国境をかけて綱引きで競う国盗り綱引き。
実は一般の見学の人も、一般の部で参加することができます。
兵越峠までは、飯田市のかぐらの湯からシャトルバスがあります。
[資料提供 南信州地域振興局]
今年も行われます、長野県と静岡県の国盗り綱引き合戦。
◆ 開催日:2019年(令和元年)10月27日(日)
◆ 開催場所:兵越峠(ひょうごしとうげ)(長野県飯田市・静岡県浜松市)
◆ 遠山郷観光協会
信州軍と遠州軍が国境をかけて綱引きで競う国盗り綱引き。
実は一般の見学の人も、一般の部で参加することができます。
兵越峠までは、飯田市のかぐらの湯からシャトルバスがあります。
[資料提供 南信州地域振興局]
今年で五回目の開催。これまでは、加賀國・石川県加賀市が三勝しています。
さて、今年は?
◆ 開催日:2019年(令和元年)10月13日(日)
◆ 開催場所:越前加賀県境の館前(福井県あわら市)
◆ 問合せ:あわら市吉崎公民館
越前の男神と石川の女神が、鹿島の森を巡り喧嘩となり綱引きで勝負を決めることになったという鹿島の森伝説にちなみ、2015年から開催されています。あわら市と加賀市、それぞれの市長を筆頭に熱い戦いが繰り広げられます。
負けた方は、県境にあるモニュメントを1メートル譲らなければならなくなるとのことです。
[資料提供 福井県東京事務所]
長さ365メートル、重さ約7トンという日本一の大綱を約3000人の男たちが引き合う。その歴史は長く、400年以上続いている。
◆ 開催日:2017年9月22日(金)(予定)
◆ 開催場所:薩摩川内市向田町
◆ 問合せ先:川内大綱引保存会
地元の男たちは、この大綱引きに参加するのを楽しみに一年を過ごすともいう。勇壮という言葉がぴったり。
[資料提供 鹿児島県東京事務所]
綱引きの綱に使われるのは、山から採取したかずら。神社の参道で行われる綱引きです。
◆ 開催日:2017年8月15日
◆ 開催場所:糸島市大入白山神社参道(福岡県糸島市)
◆ 問合せ先:一般社団法人 糸島市観光協会
綱引きの後は、その綱で土俵が作られ、子ども相撲が行われます。お盆の時期、この綱引きと相撲を楽しみに帰省する家族も少なくないでしょうね。
[資料提供 福岡県東京事務所 福岡よかもん・よかとこプロモーションセンター]