「伝統の獅子舞が飯田の街を魅了する」
今回は、飯田下伊那地域の獅子舞23団体、太鼓2団体、それに天昇オロチ1団体が参加し、飯田市中心市街地を練り歩きます。
◆ 開催日:2025年(令和7年)10月19日(日)
◆ 開催場所:長野県飯田市中心市街地(長野県飯田市)
◆ 問合せ:飯田市 ツーリズム振興室
それぞれに伝統と個性のある獅子舞が勢揃いします。
【資料提供 一般社団法人 長野県観光機構 銀座NAGANO 観光情報センター】
「伝統の獅子舞が飯田の街を魅了する」
今回は、飯田下伊那地域の獅子舞23団体、太鼓2団体、それに天昇オロチ1団体が参加し、飯田市中心市街地を練り歩きます。
◆ 開催日:2025年(令和7年)10月19日(日)
◆ 開催場所:長野県飯田市中心市街地(長野県飯田市)
◆ 問合せ:飯田市 ツーリズム振興室
それぞれに伝統と個性のある獅子舞が勢揃いします。
【資料提供 一般社団法人 長野県観光機構 銀座NAGANO 観光情報センター】
ユネスコ無形文化遺産に登録され、祭りの中心となる・鹿沼今宮神社祭の屋台行事が国指定重要無形民俗文化財に指定されている鹿沼秋まつり。毎年10月の第2土日に開催されます。
◆ 開催日:2025年(令和7年)10月11日、12日
◆ 開催場所:11日(土)は、今宮神社
12日(日)は、市街地(栃木県鹿沼市)
◆ 問合せ:鹿沼秋まつり実行委員会(鹿沼市観光交流課)
動く陽明門ともいわれる豪華絢爛な彫刻屋台27台が鹿沼の街を勇壮に練り歩きます。
初日の11日は、正午頃から今宮神社の境内に入る繰り込みが始まり、5時頃からは、境内に勢揃いした彫刻屋台の提灯に、一斉に灯がともされ、お囃子と共にそれぞれの町内に戻る繰り出しが行われます。
2日目の12日には、マーチングバンドやみこしの市民パレードや屋台揃い曳きという屋台のパレードも行われます。
中でも見どころは、何台かの屋台が交差点で披露するぶっつけとよばれるお囃子の競演です。
【資料提供 栃木県東京事務所 とちぎのいいもの販売推進本部】
神奈川県伊勢原市大山、実は昨日13日まで絵とうろうまつりが行われていました。
でも、まだお楽しみはこれからなのです。
大山ケーブルカーの夜景運転は、まだ行われています。
◆ 開催日:開催中 〜 2025年8月17日(日)
◆ 開催場所:伊勢原市大山(神奈川県伊勢原市)
◆ 問合せ:大山観光協会、大山観光電鉄株式会社
運転時間は、日没から夜8時半まで。
ケーブルカーでの夜景は、全国でも珍しいかもしれません。
東京方面からのお出かけでしたら、丹沢大山フリーパスを使うと、便利でお得になりそうです。
【資料提供: 公益社団法人 神奈川県観光協会】
3連休の最終日8月11日、台東区の浅草公会堂で開催されました。
松尾塾伝統芸能は、日本の伝統芸能を本格的に学びたい、幼少期に伝統芸能に触れ究めたいという子どもたちに、その世界の門戸を開く手伝いをと始められた伝統芸能の稽古場です。
現在、小学4年から高校3年の13名の塾生たちが、狂言、日本舞踊、長唄、囃子の稽古に励んでいるとのこと。その塾生たちの発表会のような公演です。
演目は、最初の日本舞踊が、長唄4曲より抜粋した「四季のにぎわい」から始まり、「魂まつり」「三社祭」、長唄や囃子が、「童のふるまい」「供奴」、日本三大仇討ちの一つ曽我兄弟の弟曽我五郎時宗が父の仇討ちをする話を取り上げた「五郎時致」、そして天下泰平を祈る大変おめでたい曲「操三番叟」でした。
伝統芸能や邦楽をあまり知らないという人でも、聞いたことのある題材、しかもそれぞれの上演時間も長いものでも10分くらいなので、飽きることなく楽しむことができました。
そして、私が注目したのは、子供たちの上演は勿論ですが、じつはそれを支える先生方です。
唄、三味線、笛・小鼓・大鼓・太鼓などの囃子は、先生方もお手伝い。
ある人は子供たちの間に入って、またある人は後見として後ろに隠れて、でも皆さん子供たちを気遣いながら演奏していました。しかも、それがとても心地良い音なのです。
子供が、伝統芸能に触れるためではありますが、大人にとっても、ちょっと聞いてみたい観てみたいけれどという方には、とても良い機会だと思いました。
秋は新酒の季節、今年は東京有楽町に千葉の日本酒が集まります。
◆ 開催日:2025年(令和7年)9月27日(土)
◆ 開催場所:東京交通会館12階ダイヤモンドホール(東京都千代田区)
◆ 問合せ:千葉県酒造組合
開催は、午後の部と夜の部にわかれます。
現在予定している出展銘柄は、勝鹿、不動・仁勇、東薫、舞桜、梅一輪、岩の井、木戸泉・AFS、鳴海・東灘、腰古井、稲花、寿萬亀、聖泉、東魁盛、福祝、峯の精、長命泉、甲子。
色々な日本酒を、同時に味わえる数少ない機会です。
【資料提供 公益社団法人 千葉県観光物産協会】