「新年のご挨拶」

新しい年、2026年・令和八年が、始まりました。

新年、明けましておめでとうございま寿!

今年が、どなたにとっても平穏で、素晴らしい年になりますように‼️

[報告]ほしいも作り、体験してきました。

すでに皮をむいてある芋を、ハリガネかピアノ線のようなものを並べた所に通し、スライスして干すものに並べる。

言ってみれば、それだけなのですが、芋はそれぞれ大きさも硬さも違うので、大変だと思います。私や他の体験した人は、一つだけなので楽しいで済みますけどね。

その日の天候によっても、干す時間をかえたり、勿論芋の種類にもよりますよね。

だから品種によって厚さも変えるとのことでした。

正直、ほしいもって高いと思っていたのですが、実際に体験してみると安いくらいと思いました。

会場には、色々なほしいもが並んでいました。

今度食べ比べもしてみたいな。

「東京銀座で、ほしいも作り体験イベント」開催(東京都中央区)

11月、12月頃から始まるほしいも作り。

やがて新物が出始め、ほしいものシーズン到来です。

◆ 開催日:2023年(令和5年)12月1日(金)~ 3日(日)

◆ 開催場所:茨城県アンテナショップ IBARAKI sense(東京都中央区)

◆ 問合せ:ひたちなか市経済環境部農政課

蒸す→皮を剥く→スライス→並べて干す。

ふかしたさつまいもを、つき台と呼ばれる専用の器具で薄くスライスし、すだれに並べて天日干しします。

冬の風物詩である、ほしいもの天日干しの様子を、東京銀座で見ることができるのです。

【資料提供: 茨城県営業戦略部東京渉外局】

新潟市に、お酒を学ぶ新スポット誕生。(新潟県)

新潟市西蒲区の酒蔵笹祝酒造に、日本酒の魅力を学べる体験型施設が誕生しています。

麹の特性やおいしい使い方を学べる、塩麹づくりワークショップや麹の観察なども出来ます。
大人には、酒蔵見学や日本酒試飲、子供やアルコールが駄目という方には麹ドリンクもおすすめです。

【資料提供: 新潟県東京観光センター】

「第12回秋田竿燈まつり 浅草」開催(東京都)

その秋田県の竿燈が、東京浅草にやってきます。

東北の夏を代表するまつりの一つ、秋田県の竿燈。厄除け、五穀豊穣などを願う行事として長い歴史を持っています。

◆ 開催日:2023年(令和5年)6月3日(土)、4日(日)

◆ 開催場所:浅草奥山おまいりまち商店街、六区ブロードウェイ商店街ほか(東京都台東区)

◆ 問い合せ:秋田市東京事務所

中でもお勧めは、日が暮れてから六区ブロードウェイ商店街で行われる〈灯入れ〉です。

竿燈の提灯に火を灯した夜竿燈の公演は、昼間とは異なる情緒を感じます。

また、秋田マルシェも同時開催されます。

なお、秋田での竿燈は、8月3日(木)から6日(日)に行われます。

[資料提供 秋田県東京事務所あきた売込み課]